フェンシング男子サーブルW杯マドリード大会、日本勢最高は36位の徳南堅太

徳南堅太は36位に終わった(写真はリオ五輪)
徳南堅太は36位に終わった(写真はリオ五輪)徳南堅太は36位に終わった(写真はリオ五輪)

フェンシングの男子サーブルW杯マドリード大会が、現地時間11日に個人2日目が行われ、日本勢最高は徳南堅太(デロイトトーマツ)の36位だった。

今大会には日本から8選手が出場。予選が10日に行われ、徳南が日本勢で唯一の決勝トーナメント64進出を果たしていたが、ロシア選手に3―Vで敗れ、36位に終わった。

日本勢の結果は、以下の通り。

36位 徳南堅太(デロイトトーマツ)
92位 吉田健人(警視庁)
113位 吉田多聞(法政大学)
116位 星野剣斗(法政大学)
137位 島村智博(警視庁)
144位 清水紀宏(日本大学)
157位 ストリーツ海飛(鹿児島クラブ)
209位 宮山亮(オリエンタル酵母)

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