姫野和樹、流大、松島幸太朗らがラグビートップリーグ開幕を前にツイッターで抱負を明かす

ラグビートップリーグ開幕を前に姫野ら日本代表がSNSで抱負を語る
ラグビートップリーグ開幕を前に姫野ら日本代表がSNSで抱負を語るラグビートップリーグ開幕を前に姫野ら日本代表がSNSで抱負を語る

ジャパンラグビー トップリーグが1月12日に開幕する。16チームによる1回戦総当たりのリーグ戦が5月9日の第15節まで行われ、史上最多の60万人の観客動員を目指す。ラグビーワールドカップ2019で活躍した日本代表の選手たちがツイッターで、新年の抱負や現在の心境を明かしている。

トヨタ自動車ヴェルブリッツの姫野和樹はラグビーワールドカップで共に戦った日本代表のチームメートと新年を迎えた。

ツイヘンドリックはサントリーサンゴリアスでの8度目のシーズン開幕を待ちわびている。

トップリーグ開幕戦を前にサントリーサンゴリアスの流大がファンにサポートを呼びかけた。

2020年を「アスリートとしての集大成を見せる年」と位置づけるパナソニック ワイルドナイツの福岡堅樹。

サントリーサンゴリアスの松島幸太朗は母校・桐蔭学園の全国高校ラグビー優勝に刺激を受けた。

楽しめましたか?お友達にシェアしよう!