池江璃花子「朝起きたらプレゼントないかな~って」…柳田将洋らアスリートもクリスマスを祝福

退院報告後、初のSNS発信を行った池江璃花子(写真はアジア競技大会2018ジャカルタ)
退院報告後、初のSNS発信を行った池江璃花子(写真はアジア競技大会2018ジャカルタ)退院報告後、初のSNS発信を行った池江璃花子(写真はアジア競技大会2018ジャカルタ)

12月25日、アスリートたちもSNSに、クリスマスを祝うメッセージを投稿している。白血病で闘病中、19歳の競泳・池江璃花子は「この歳になっても朝起きたらプレゼントないかな~ってベッドの周り探しちゃうんだよね、もちろんないんだけど(笑)」と退院報告後初のSNS投稿を行った。

一方、ラグビーの山中亮平は、無事プレゼントを受け取れたようだ。

また陸上競技・短距離走の多田修平は「プレゼントを届けに行ってきました」と、サンタとトナカイのコスプレで、トラックをスタートダッシュする様子を投稿した。

そのほかバレーボールの柳田将洋、空手の植草歩、卓球の水谷隼、ビーチバレーの長谷川暁子ら、多くのアスリートが「メリークリスマス」と投稿している。

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