【競泳】カザンW杯第2日:小関也朱篤が50m平で金、砂間敬太は200m個人メドレーで銅を獲得

金メダルを獲得した小関也朱篤
金メダルを獲得した小関也朱篤金メダルを獲得した小関也朱篤

FINA(国際水泳連盟)スイミングワールドカップ2019第6戦カザン(ロシア)の第2日目が、現地時間11月2日に行われた。2日は12種目で決勝が実施され、男子50メートル平泳ぎで小関也朱篤(ミキハウス)が金メダル、男子200メートル個人メドレーで砂間敬太(イトマン東進)が銅メダルを獲得した。

日本人選手が決勝に進んだ種目の結果は以下の通り。

男子50メートル平泳ぎ

  1. 小関也朱篤(ミキハウス)27.07
  2. フェリペ・リマ(ブラジル)27.11
  3. アルノ・カミンガ(オランダ)27.15

男子200メートル個人メドレー

  1. フィリップ・ヘインツ(ドイツ)1.59.11
  2. ダナス・ラプシース(リトアニア)1.59.97
  3. 砂間敬太(イトマン東進)2.00.76

楽しめましたか?お友達にシェアしよう!